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フリーメイソンリーと、イルミナァティと、サンへドリン、そして鳩山家のお話

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おちん流、フリーメイソンリー、イルミナァティ、サンへドリン、鳩山家、
ぜんぶひっくるめて噛み砕いて、粉々にして呑み込んで、明日はお便所でばいなら大作戦、とまいりましょう。

さて、そんなこと言ったものの、何から書こうか考えても、うまい糸口が見つからんので、まず、フリーメイソンリーとイルミナァティ、サンへドリンの基本をおさえときましょう。

メイソンというのは、フリーメイソンリーという団体に入ってる会員を言います。
フリーメイソンリーという団体については、あっちでもこっちでもいろいろ説明がされておるんで、今更ワタスが書くこともないのですが、基本のおさらいはしときましょう。
読み難いと思うので、これから先は、団体名、フリーメイソンリーは、メイソンリー。そこの会員のフリーメイソンは、メイソンと書くことにします。


恐らくみなさん、ご存知のように、メイソンというのは、古代から中世にかけて神殿や城などを作っとった、自由にあっちこっちで働く石大工のことです。
当時、石大工は高度な技術を持っておるがゆえに、社会的地位が高く、ワタスのような一般庶民が果たさねばならん義務の免除なんかをえっぱいしてもらえる特権を与えられておったそうじゃぁ。

んで、彼らはその特権を守るために、自分らが持っておる技術を他言無用にして、選ばれた弟子にこっそり教えて継承したんだそうな。

「おっとう? おっとうらの技術が、よそに洩れたら、わしらはこれまでみてぇにええ思いできんようになってしまうんじゃろ?
だったらここはひとぉつ、おっとうらの石でぇく仲間で組合作って、約束ごとしたらええんじゃぁねぇかぁ?」
と、なんでも見ている家政婦さんのパートをしておる、おっかぁは言い、秘密を握られたおっとうたちは、ほんとに組織を作ったのですた。

それが、メイソンリーという秘密を大切にする相互扶助団体ですた。
ところが、18世紀初めっころから、この団体はある特殊な目的を持つ団体に変わってしまったのです。


現在のメイソンリーにおるメイソンたちは、「ワタスらは、明るくよりよい未来を勝ち取るため、自由、平等、兄弟愛を貫く、世界で最も古い友愛団体です 」と、口をそろえます。
んで、やっておることは、世界各地で慈善運動や福祉活動、文化活動だと言います。

彼らメイソンは、恐らくそれをメイソンリーという団体の存在意義のように信じておんのでしょう。
んっがぁ、メイソンたちと長い付き合いのあるメイソンウォッチャーのワタスにしたら、
そんなのを本気で信じておるのは、ぺーぺーです。モノ知らぬぺー。

これは、林家ぺーパーご夫婦のご主人のことではなく、平社員の平、ペーのことです。
ぺーじゃない人、つまり、ぱーさんは、ちゃぁんと知っておるんです。
メイソンリーという団体が、この地球と地球人を支配することを究極の目的として存在する、ある団体の基礎として機能し、そのある団体をしっかり支えておることを知ってます。

このメイソンリーに支えられたある団体ってのが、その目的達成のために、戦争を仕掛けたり、疫病を蔓延させたり、貨幣経済を作って操作して、貧困や飢餓を生み出したり、人工地震などの人工災害を引き起こしちゃ、地球人の人口を減らし、恐怖を煽って一方向に地球人を向わせ、世界統一政府の樹立を果たすべく、下部組織のメイソンリーを利用しながら、今現在着実に行動に移しておる、ということを知ってます。

そして、メイソンリーを利用する、メイソンリーに食い込んだ団体の総称が、イルミナァティであり、
そのイルミナァティの上には、サンへドリンと呼ばれる奇っ怪な団体があるってことをぱーさんらは知ってます。


では、次は、メイソンリーから、イルミナァティ、サンへドリンに続く階級の話です。
いわゆる、これはピラミッド型ハイラーキーです。階層組織です。

南米マヤの階段型ピラミッドを想像すると、わかり易いでしょう。
その階段は36段目でピラミッドの頂上になります。

メイソンリーの階段は、そのピラミッドの33段までで、その33段目が最高階級となります。
メイソンリーでは、その33段目に近づくにつれて、他言無用の秘密が多くなるということと、

その秘密の量と比例して、メイソンリーがイルミナァティという団体により近づく、ということは、
メイソンリーに関してでなくても、そこら中の宗教組織に関しても適用できる、
秘密を横軸、悪を縦軸にした基本の比例グラフなので、しっかり記憶しといてちょうだい。

で、メイソンリー33段目ってのは、ど真っ黒いメイソンが多くいます。
34段目になると、そこには、超ど級ど真っ黒い 『300人委員会』があります。

35段目になると、超マクロ級ど真っ黒い 『33人評議会』。

で、36段目の頂上になると、そこには、 『なんとでも言ってちょんまげ13人評議会』があるんです。
もうね、13人評議会まで来ると形容のしようがありません。

あまりのど真っ黒さに、ワタスら善良なおばちゃんの可視領域には存在できんクラスですわ。
んで、こっから更に上、ピラミッドの頂上超えた空の領域なんて、もう、あーた、文字にすんのも恥ずかしいずらざんす。

でもね、そこは、あーた、恥も外聞も踏んずぶって丸めて、自ら掘った墓穴に突っ込んで、ていねいに埋め立てて来たワタスです。思い切って文字にしましょう。

あのね、13人評議会ってのの上には、な、な、なぁんと、
大昔から地球と地球人を支配してきたくせに、これからも支配しようと勝手に決めてる邪悪な宇宙人がおります。
ま、これは今更の話です。実はちっとも珍しくありません。みんな知ってます。

この宇宙人こそ、みなさんおっしゃる、シュメール文明を興したニビル星出身のアヌンナキだり、
ドラコ星系やらオリオン星系やらから来たレプティリアンだり、ってこってす。
みんな知ってることだけんどね、やっぱり文字にするってのは、恥ずかすぃ~もんです。
もうね、ここまでくるとね、おばちゃん、尻まくって、飛脚状態だから。
知識人やら知り合いのメイソン連中やらからのキツイ突っ込みかわせるように、
いつでも逃げられる体勢で、頬赤らめてるざんす。

先にも書きましたが、メイソンリーのピラミッド組織、33階段の、上に乗っかっておる300人とか33人とかの委員会、評議会が、悪名高いイルミナァティです。

んで、トップの13人評議会というのが、サンへドリン。
このサンへドリンが、その上の宇宙人らと親密に悪いこと企んで、

すぐ下の、33人を支配して、この33人が、下の300人を支配して、
この300人が、メイソンの300万人を支配して、
この300万人が、ワタスら善良な、クワ持ち、でんぱた耕し生きる地球人を使役しておるってこってす。
で、メイソンリーとイルミナァティの大きな境目は、どっから?というと、これが多少曖昧です。

メイソンリー33階段をきっちり踏まねば、イルミナァティのとばっ口、300人委員会に上がることはできないので、
メイソンリー33階段におる連中の中には、既にイルミナァティが存在しております。

んっがぁ、中にはメイソンリー20段目あたりから、イルミナァティ予備軍として活動をしておる連中もおるようだ、
と、おちんと同じ、メイソンウォッチャーの仲間は分析しております。


で、次はイルミナァティというのが、どんな連中か、かいつまんで説明します。
連中は、はっきり言って、悪いです。おちんには、それ以外の言葉が見つけられんです。
人の命を尊重しなけりゃ、地球というこの星さえもいたぶって平気。

自分たちだけがいい思いできて、楽しく生られるならなんでもする、という、魂レベルの低い連中です。
ここで少し、魂と精神の違いを書きます。

時々、可愛い顔した小さな子が、緑っぱな垂らし放題、何かに取り憑かれたように蟻を踏んづけて
殺しておる姿に出くわしてしまうことがあります。

酸いも甘いもたっぷり食べちゃったおばちゃんだって、その姿にはぎょっとさせられるものですが、
その子は、その行為の善悪を意識してやっておるのではありません。

子供特有の残虐嗜好だと分析する人もおりますが、ワタスは、ワタスら大人が、クッキーの缶に入ってる
緩衝材のプチプチを潰したくなる衝動みたいなもんかと思います。

楽しいというよりは、その行為を続けることで、目の前の蟻さんの行列に変化を加えることができる
控え目な快感を単に味わっておるのではないかと思うのです。

蟻さんにしたらとんでもないことですが、ぼーずにしたら、小さな神になった気分かも知れません。
プチプチ潰すワタスも小太りの神になった気分ですから。

さて、そんな場面に出くわしたら、ワタスはこう言うことにしておるのです。

「 そこのぼーず、蟻さんを殺す足をちょっとおとめなさい、んで、ワタスのお話をお聞きなさい 」
と、言ったところで、普通は、ぼーずの方がゾッとして逃げ出してしまうものですが、
中にはその場に立ち尽くし、変なおばちゃんの言葉に耳を傾ける怖いもの知らずの子もおるのです。
立派なもんです。だから、そういう子には、優しくこう言います。

「 おばちゃんちの子になる? 」 もといっ!
「 この蟻さんにはぼーずのような子どもがおってな、ぼーずが今、この父ちゃん蟻さんを踏んづけて殺してしもたら、
父ちゃんの帰りを待ってる子どもと母ぁちゃん蟻さんは、どんなに悲しいか、ぼーず、イメージしてごらんなさい 」
すると、大抵のぼーずは、「 わかった、蟻さんカワイソウだから止める 」と言って、
蟻殺しを止め、少し離れた所におる青虫を潰しに行きます。

んっがぁ、明らかにこのぼーずは蟻さんの家族のイメージができたのだと思うのです。
父ちゃん蟻さんが戻らぬ家で、これまでこつこつ掛けてきた生命保険金をもらいながら、
母ぁちゃん蟻さんとゴージャスに楽しく暮らすぼーず蟻の未来を、ではなく、
父ちゃんを奪われた母ぁちゃんの悲しみとか、口うるさい母ぁちゃん蟻さんと二人で暮らしていかねばならん、
ぼーず蟻の過酷な未来をイメージできたのだと思うのです。

つまり、このぼーずは、知識と経験の足りなさから精神レベルはまだ低いのですが、
蟻さんの立場と自分の立場をオーバーラップさせることで、
蟻さんの悲しみを共感することが出来る、という高度なテクニックを持っておるのです。

このテクニックを用いることが可能なのは、ある程度の高さを持った魂を備えた人である、と
推理することができます。
それに対して、イルミナァティの連中は、魂のレベルが低いゆえ、
まだ知識も経験も足りないそこらの緑っぱなぼーずでさえできる、共感、というのが出来ないのです。
魂にその技術が備わってないんでしょう。

だから、連中は、ずっと昔から小さな神様になったつもりのままで、延々と蟻さんを潰すがごとく、
人間や動物、自然を潰し続けるのです。

ええですか。おばちゃんは声を大にして言います。飛脚の体勢は崩しておりませんが。
人の悲しみを想像し、自らの感情に取り入れ、共感することができない、というのは、イルミナァティの特徴です。
自分以外の人に関心がない奴らの行動原理は、自己利益追求です。

自分さえよければいい、という頑なな信念が、常に連中の行動、思考の基本にあります。
そして、その下にあるピラミッドを形成しておる300万人のメイソンたちにも、実は、
その思考傾向は強くあるとワタスは推理しとります。

ここで、どっと批判が寄せられるかも知れません。

「 メイソンリーはそんな団体じゃねっ! オラはメイソンだが、いい人間だっ! 」と。
ええですか。そんなことを言っとるあんたは、林家ぺー、だかんねっ! 
ぺーには善良なところがあるんかも知れません。
しかし、ここでは、ぺーは相手にしとりません。おかえんなさい。ってこってす。

が、帰る前に、せっかくなので、真実のメイソンリーの役割だけは、聞いてってちょんまげ。

それはね、メイソンリーという団体は、イルミナァティを支え、その上のサンへドリンを支える団体だ、っつぅことっす。
そこでメイソンのぺー系の人たちは、こう反論するでしょう。

「 んっなもん、知らねっぺよ。オラたちは、ただ、友愛してんだっぺよ。
慈善事業してるだけだっぺよ。それのどこが悪ぃんだっぺっ 」 と。

では、はっきり言いましょう。問題は、そこではないんだっぺ。
問題は、ここっ。支える、ということの意味にあんの。
オウム真理教という教団が、かつて、教団の資金源として、カレー屋を開いてますた。
ここに、そのカレー屋のバックにオウムがおることを知らんで食べに行った人、Aさんがおったとします。
また、ここに、カレー屋のバックがオウムだと知っていながら食べに行った人、Bさんがおったとします。
このAさん、Bさん、宇宙のルールに照らして、どちらが罪深いか、という質問です。

恐らく、大方の人が、Bさんだっぺ、と答えると思うのです。ワタスも、そうだっぺと思うんです。
っがぁ、これが宇宙のルールの不思議で、AさんもBさんも、やったことは同じ。
オウムという邪教団を自分が食べたカレーの代金で支えたって事実です。
この、事実の持つ意味が重要なんです。

オウムはカレー屋に支えられますた。カレー屋はAさんやBさんに支えられますた。
つまり、AさんやBさんが支えたオウムが、あれだけの大事件を起こし、人々を奈落のどん底に突き落としたのです。
これと論法は同じ。メイソンのぺー系が支えたメイソンリーが、イルミナァティを支え、
イルミナァティがサンへドリンを支える。つまり、ぺーがサンへドリン支えてんのと同じです。

ええですか。善良だと言い張るぺーらの末端組織だって、立派に天辺の悪を支えておるんですよ。
それとね、これまで多くのメイソンに会ってきたワタスがめっけた、
メイソンたちに共通する特徴をもうひとつ、教えといてあげます。

それは、   あぁ、勘違いっ! の、選民意識 です。    
メイソンの林家ぺー系段階の初心者でも、

なんでだか、メイソンリーという団体に加入したことで、すっかり、自分が、選ばれた、特権階級の人、
と思い込んでしまえるようです。

これは、カルト宗教なんかに入って、
信者だけが持つことを許される教団ブランドのペンダントなんかをバカっ高いお金で買って、
得意んなってぶらさげとる人の心理と非常に似てます。

そこに共通するのは、自信のなさと同居する虚栄心、ってことでしょうか。
ワタスはそんな風に分析しとります。

自信がないと、どうしても人は、何かに所属して、ワタスってなに? ワタスの居場所ってどこ? と、
自己座標を求めたくなるもんです。

それはワタスにもわかるんです。

んっがぁ、だからって、カルトに入ったり、メイソンになったりして、選民意識を持とうとするほど病的な虚栄心、
ワタスは持っておらんよ。

選民意識 というのは、邪悪な人間しかもたない、もてない意識なんです。

「オラ、そんなもん、持ってねっぺっ」 と、言うなら、帰る前にメイソンリー入会資格の一部を見てお行きなさい。
ええですか。ワタスは昔、これを読んだ時に、こりゃまともな団体じゃねっと思いますたよ。
『 成年男子。世間の評判良く、高い道徳的品性の持主であり、健全な心に恵まれ、
定職と一定の定収入があって、家族を養ってること。身体障害者でないこと。』

こんなのを入会資格にしてるって、ワタスは一人のちょっと小太りなおばちゃんとして、恥ずかしい。
そこに、ほいほい入って、浮かれてる連中も、恥ずかしい。

選民意識ってのは、本当に哀しい意識です。そこんとこ、よろしく。
では、読んで反論してくれたであろうメイソンのぺー系諸君は、ここでばいなら。


この段階で、早くも好戦的になり、興奮してしまいますたが、少し深呼吸して、
このつづき、サンへドリン及び、イルミナァティに洗脳された人の特徴と、
鳩山家とメイソン、イルミナァティの関係は後日、アップします。
  

本日も、長いのを読んでくださいますて、ありがとうございますた。



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2012/10/20 18:39 | [ 編集 ]


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