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ちゅーごくのお話、その0、まえおき

「シドニーおちんの、これが今のせいいっぱい」という オーストラリアのシドニー在住のかたのHPがあって。
政治の話しとても洞察深いのですけど、政治の話し以外や、オーストラリアの作成ソフトのせいか、
日本ではブラウザの表示が乱れまくりで、仲間内の言葉で一般の人は分かりづらく。
私は何をさしているかすぐ分るんですが。
本人の文章まんまの方が人柄が良くてよいのですが、たんに情報として私まとめた文を載せます。
本当は本家読んで欲しいけど・・・。
シドニーおちんの、これが今の精いっぱい


尖閣諸島漁船衝突事故の時に、世界から見た日本はこんな感じで、今後、
こんな風になってくんじゃないかって、知り合いの瞑想で深く行ける人の話しを聞いた話し。
今読むとより考え深い。※ウンコとは知っている人は知っている上の上の黒幕です。。
知り合いの瞑想で深く行ける人の話しを聞いた話し。
今読むと考え深いです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

まず今回の事件は、実は大事件。これを甘く見たらいかん。
普天間問題のこじれでアメリカ離れをしだしてた日本が、再びアメリカに近づかなければならなくなった、
という指向を反中国感情をツールに、堂々と日本人に示し、世論を誘導することに成功したのではないか、
といいます。
「日本はまるで網に追いこまれるロブスターね」と、日本の消滅を勝手に哀れんでました。
日本列島って、バフォンバフォンして逃げるロブスターに見えるんだそーです。
で、その網に追いこまれる、の意味はこう。

     
安保以来、というより、実は開国以来、ずっとアメリカにお金を吸い上げられ続けてた日本は、
この度、ようやく、アメリカからの独立心にめざめ、アメリカ離れをするための最初の一手として、中国にすり寄った。
だから、中国にいい顔みせて丸め込み、日本は中国を従えて東アジア共同体のリーダーになり、
アジアを味方につけてアメリカに対抗することにした。

しかし、中国はとっくの昔にアメリカと強い絆をもっておった。
だって中国を動かしてるのもアメリカ動かしてるのも同じウンコ。つまり、中米はグル。今、最も絆の強い仲間。

日本のお山の大将ぶりを存分に見せつけてくれた昨年の小沢訪中団に、中国はアメリカと共に失笑した。
若いお姉ぇちゃん議員が、ちょこちょこ動いてぴょこぴょこ頭下げて子胡錦濤と握手してたロイターの配信映像には、
たっぷり笑わせてもらったというウンコ組の連中が、世界中にごまんとおったこと、日本人は知らんでしょ。

あの訪中団のリーダー小沢は、実は大の親米派。
だが、それを隠して親中派を装い、ワタスがアジア統一を実現しますから、とアメリカに宣言した。
内心では、中米を手玉にとって速やかな日本独立を計画したというが、
実は小沢の真の狙いは、単に自分の名を歴史に残すことで、実に器の小さいおじさん。

そんなことをとっくに見抜いておった中米は、その小さいおじさんになんか、なんにも期待してなかったけんど、
小さいおじさんの血筋を使って日本を混乱させることには成功した。

さて今回、たっぷり混乱した日本に、中米の固い絆のウンコ組は予定通り最初の打撃。中国に尖閣を取りに行かせた。
※尖閣諸島漁船衝突事故
尖閣諸島は日本のものではない。あれは琉球国のもの。
だが、その琉球国が今は日本のものなので尖閣も日本のもの、と、世界は認識してる。

しかし、混乱した日本は、自ら尖閣を手放すことになる。船長の無罪解放がその証。
船長解放の第一報が入った時、世界を動かしていると思い込んでるウンコ連中が集まるシドニーの某所では、
恐ろしいことに、大きな歓声と拍手が巻き起こった。今後は、ロシアと日本の間、北方領土でも、
同じことが起きて、連中は歓声を上げ、拍手する。次は、中国が九州を、ロシアが北海道を取りに行く。

その時を同じくして、北朝鮮は新潟を手始めに北陸四県を取りに行く。反撃があれば、皇居にミサイルを落とす予定。
こうして日本は消えていく。それが、世界を動かしてるウンコ連中のシナリオ。

こうなる前に、アメリカは日本をもう相手にしなくなっている。アメリカは他のアジアを守るとう基本的スタンスで、
それらのアジアを金蔓にすることと、日中絡みでアジアに戦争をさせることで生き延びる。

で、たっぷり潰せるものを潰して、儲けるだけ儲けたら、米中は戦いの終結をして平和宣言をして、
ボロボロになったアジア、オセアニアの国々と、南北アメリカ大陸の国々を拾い集めて統一して、ヨーロッパの本家と合流。

               
以上が、将来起きうるだろう日本が絡んだ未来のお話でした。


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